2018年12月 3日 (月)

淫乱な人妻

変な話だけど、淫乱な人妻というのでまず思い浮かぶのは何を隠そう俺の母親なんだ。
俺の母親は、俺が物心ついた時から、しょっちゅう家の中に男引っ張り込んでいた。

父親は商社勤めでずっと東南アジアの支社の方に行ったきりだった。
母親はもともとお嬢様育ちで、父親の会社の偉いさんの娘さんということだった。

母親がそんな風になったのは、父親の浮気がきっかけだった。小学生だった俺にも父親の女癖の悪さというのは分かってしまうほどで、家に知らない女から電話がかかってくるのはしょっちゅうだったのはもちろん、無断で何日も家を空けることも多かった。

そのたびに、母親とは言い争いになっていて、具体的な名前は忘れてしまったけど、いろんな女の名前がたくさん出てきたように思う。

それでも、親父が日本にいた頃はまだ壊れていなかったんだけど、親父が海外にいることが当たり前になると、母親のほうはそれまでの分を晴らすかのように、なんだかそれまでのタガがはずれてしまったようになったんだ。

子供の教育というのも少しは考えてほしかったんだけど(笑)、母親はまるで父親への復讐であるかのように、いろんな男を家に引っ張り込んだ。

幸いなことに家がかなり大きかったから、俺はその男達と顔を合わせずにもすんだケースも多い。

ただ、そういう男達がそのまま家に泊っていくというなことも頻繁にあったので、トイレにいく時すれ違ったりとかいうことはたまにあった。
淫乱な女をセフレにしてセックスしまくっている俺のやり方

淫乱な人妻…。

自分の母親のことをこんなふうに思ってしまうというのは、やっぱり俺って不幸だと思うんだけど…。

でも小学生の頃からずっと俺が高校生の今に至るまで続いてるこの母親の習慣は止みそうにない。

俺は。そんな両親を見て育ってきたせいか、異性というものがめんどくさくてしょうがない。

普通の家に生まれたかったなぁ…なんて時々思ってしまう・・・。
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